ガソリンスタンドの夜勤|セルフ店の仕事内容と1晩の流れ

ガソリンスタンドの夜勤の仕事内容と1晩の流れを紹介する記事のアイキャッチ

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『ガソリンスタンドの夜勤って、夜中は車も少ないし、座って見ているだけなのかな?』と気になっている方も多いはずです。

結論から言うと、ガソリンスタンドの夜勤は、セルフ店かフルサービス店かで仕事の中身が大きく変わります。セルフ店の夜勤は、お客さんの給油を画面で見守って許可を出す「監視」の仕事が中心です。

この記事を読めば、夜のガソリンスタンドでどんな仕事をするのか、1晩の流れと、応募前に確かめておきたいことが分かります。

目次

ガソリンスタンドの夜勤ってどんな仕事?

先に結論

夜勤のガソリンスタンドの仕事は、給油の監視と許可、レジや精算機まわりの対応、清掃と店内外の見回り、朝の準備が大きな柱です。お店の形によって、どれが中心になるかが変わります。

24時間営業のガソリンスタンドでは、夜も誰かが店に残って、給油の安全を見守る必要があります。夜の時間は車の数が減る分、昼にはやりにくい清掃や点検を進める時間にもなります。

ここでは、ガソリンスタンドの夜勤で一般的に多い仕事を表にまとめてみました。実際の仕事内容は会社や店舗ごとに違うので、イメージをつかむための一般的な例として見てみてください。

仕事内容の例夜に多い理由
給油の監視と許可画面でお客さんの給油の様子を見て、安全を確かめてから給油を始められる状態にするセルフ店では営業中ずっと続く仕事
精算・レジまわり精算機のトラブル対応、店内での会計や問い合わせの受付お客さんが来れば時間を問わず対応する
清掃給油機のまわり、窓ふき用の道具、トイレ、店内の掃除車が少ない時間に進めやすい
見回り敷地内のごみ、こぼれた油、設備の異常がないかを見る夜は人の目が少ないため
補充と片付けタオルや備品の補充、ごみの片付け朝の来店の前に整えておく
引き継ぎ夜の出来事や設備の様子を朝のスタッフに伝える交代の時に情報をつなぐ

夜は「車が少ない=何もしない」ではない

『夜中は車がほとんど来ないから、ずっと座っているだけ?』と思われがちですよね。

実は、車が少ない時間ほど清掃や見回りの作業が回ってきます。暇な時間がまったくないわけではありませんが、ずっと座っているイメージで入ると、思っていたのと違うと感じることもあります。

店舗ごとに夜の仕事は違う

同じセルフ店でも、立地や車の多さ、夜のスタッフの人数で仕事の量は大きく変わります。幹線道路沿いでトラックが多い店と、住宅街の店では、夜の過ごし方がまったく違うこともあるんです。

実際の仕事内容や時給、応募の方法は、各社の公式の採用サイトや店舗の求人で確かめてみてください。夜の仕事の種類をほかの業種と比べたい方は、夜勤の仕事の種類も参考になります。

セルフ店とフルサービス店で夜勤の仕事はどう違う?

セルフ店は「見守る仕事」、フルサービス店は「動く仕事」

セルフ店の夜勤は、お客さんが自分で給油する様子を見守り、許可を出すのが中心です。フルサービス店の夜勤は、スタッフが車のそばで給油や接客をするので、体を動かす時間が長くなります。

『求人を見ると、セルフとそうでないお店があるけど、何が違うの?』という方もいますよね。夜勤の目線で違いを表にまとめてみました。

比べる点セルフ店の夜勤フルサービス店の夜勤
給油するのはお客さん自身スタッフ
夜勤の仕事の中心画面での監視と給油の許可、精算まわりの対応給油、窓ふき、誘導、会計などの接客
体の使い方座って画面を見る時間と、清掃・見回りで動く時間がある屋外で車の間を動く時間が長い
夜の人数少人数のことが多い店舗による
天気の影響屋内での仕事が中心になりやすい雨や寒さの中で外に出ることがある
向きやすい人落ち着いて画面を見続けられる人人と話しながら体を動かしたい人

セルフガソリンスタンドの夜勤は監視が中心

セルフガソリンスタンドの夜勤では、事務所の中のモニターで給油の様子を見ているのが基本です。お客さんが給油機の操作をすると、スタッフ側で安全を確かめて、給油を始められる状態にします。

一見地味ですが、ここが店の安全を守るいちばん大事な仕事なんです。

フルサービス店の夜勤は接客と給油

フルサービス店では、車が来たら外に出て誘導し、給油や窓ふき、会計をします。夜まで営業していても、深夜は閉める店もあるので、夜勤の有無は求人で確かめておきましょう。

セルフ店の夜勤のよいところ
  • 屋内での仕事が中心になりやすい
  • 車の少ない時間は清掃や点検に集中できる
  • 決まった手順をくり返す仕事が多い
セルフ店の夜勤で負担を感じやすいところ
  • 画面を見続けるので、眠気との付き合いが必要
  • 少人数で、自分で判断する場面がある
  • 給油の監視には資格を持つ人が必要

洗車やオイル交換などの作業は夜にある?

店によっては、洗車機やオイル交換などのサービスを扱っています。ただ、夜はこうしたサービスを止めて、給油だけにしている店もあります。

夜にどこまでの作業を任されるかは店舗ごとに違うので、面接で「夜は給油以外に何をしますか」と聞いてみてください。

セルフ店の監視の仕組みと危険物取扱者

監視は「資格を持つ人」が行う仕事

セルフ式のガソリンスタンドでは、危険物取扱者がお客さんの給油の様子を直接見て、安全を確かめてから給油を始められる状態にすることになっています。夜勤でも、この仕組みは同じです。

『セルフなのに、どうして夜もスタッフがいるの?』と不思議に思ったことはありませんか。

消防庁の資料によると、セルフ式の給油取扱所では、危険物取扱者が制御卓などでお客さんの給油作業を直視などで監視し、安全を確かめてから給油を始められる状態にすることになっています。お客さんが自分で給油していても、店側が見守っている仕組みなんです。

セルフ店で給油が始まるまでの流れ(一般的な例)
  1. お客さんが車を止めて、給油機で油の種類や支払い方法を選ぶ
  2. 事務所のモニターに、給油を待っている合図が出る
  3. スタッフが画面や窓から周りの様子を見て、安全を確かめる
  4. 問題がなければ、制御卓で給油を始められる状態にする
  5. 給油が終わるまで、ノズルの扱いや周りの様子を見守る

監視の時に見ているところ

監視の時は、ただ画面を眺めているわけではありません。例えば、こんなところに目を配ります。

  • 給油を待つ車のエンジンが止まっているか
  • 給油口の近くでたばこを吸っている人や、火の気がないか
  • 携行缶など、給油機に合わない容器に入れようとしていないか
  • ノズルを戻し忘れていないか、油がこぼれていないか
  • 子どもが給油機のまわりで遊んでいないか

気になることがあれば、インターホンで声をかけたり、外に出て声をかけたりします。例えばこんな言い方です。

「恐れ入ります、給油の前にエンジンを止めていただけますか」

短くていいので、落ち着いた声で伝えるのがコツです。

資格がない人はどう働く?

ガソリンスタンドの夜勤では、甲種や乙種4類などの危険物取扱者の資格を持つ人がいる必要があります。資格がない人は、資格を持つ人の立ち会いのもとで働く形になります。

夜の人数が少ない店では、資格を持つ人を夜勤の条件にしている求人もあります。資格がなくても応募できるかは、求人の条件で確かめておきましょう。資格の有無で任される仕事がどう変わるかは、ガソリンスタンドの夜勤バイト・求人で詳しく紹介しています。

補足

資格の試験の内容や申し込みの方法は、お住まいの都道府県の公式の案内で確かめてみてください。仕事の手順の細かいルールは、勤める会社のマニュアルに沿って覚えていきます。

セルフのガソリンスタンドで給油が始まるまでの監視と許可の流れをまとめた図解

ガソスタ夜勤の1晩の流れ(夕方から翌朝まで)

前半は接客、深夜は清掃と点検、明け方は朝の準備

ガソスタ夜勤は、夕方から夜の前半はまだ車が多く、深夜になると清掃や見回りの時間が増えます。明け方は通勤の車に向けた準備です。

『実際に1晩、どんな順番で動くの?』という方のために、セルフ店の夜勤を例に、夕方から翌朝までの流れを時刻表にしてみました。始まりと終わりの時間や作業の順番は店舗ごとに違うので、一例として読んでみてください。

時刻(例)主な仕事店の様子
夕方〜21時日中のスタッフから引き継ぎ。監視と接客仕事帰りの車でまだ混みやすい
21時〜23時監視を続けながら、店内の清掃や備品の補充車が少しずつ減っていく
23時〜1時給油機まわりの清掃、ごみの片付けお客さんはまばら
1時〜3時監視、見回り、休憩1日でいちばん静かな時間帯
3時〜5時設備の点検、記録の記入、監視トラックや早朝の車が来はじめる
5時〜朝朝の準備、朝のスタッフへの引き継ぎ通勤の車が増えていく
ガソリンスタンドの夜勤の夕方から翌朝までの流れをまとめた図解

前半は監視と接客が中心

夜勤の始まりは、まだ車が多い時間帯です。日中のスタッフから、その日にあったことや気になる設備の様子を聞いてから、監視に入ります。

仕事帰りの車が続く時間は、監視と精算まわりの対応で手がふさがりがちです。この時間に無理に清掃を進めず、車が落ち着いてから作業に移るのが慌てないコツです。

深夜は清掃と見回り

車が少なくなる深夜は、作業の時間です。監視を続けながら、給油機のまわりやトイレ、店内の掃除を進めます。

『外に出ている間に車が来たらどうするの?』と心配になりますよね。少人数の店では、外の作業の時もモニターや車の出入りに気を配り、車が来たら監視に戻るのが一般的です。

明け方は朝の準備と引き継ぎ

明け方は、通勤の車に備える時間です。備品をそろえ、ごみを片付け、店の前を整えておきます。

朝のスタッフに引き継ぐ時は、例えばこんな伝え方ができます。

「3時ごろ、2番の給油機で精算機の紙が切れたので補充しました。ほかは変わりありません」

何があって、何をしたかが短く分かると、朝のスタッフもすぐ動けます。

深夜のガソリンスタンドの事務所でモニターを見ながら給油の監視をする手元の写真

1人の夜勤は大丈夫?応募前に確かめたいこと

ガソリンスタンドの夜勤は、少人数で入る店が多いのが特徴です。何人で入るのか、資格が必要か、困った時に誰に連絡するのかを、応募の前に確かめておくと安心です。

『夜中に1人で、トラブルが起きたらどうしよう』と不安になる方も多いはずです。ここは、応募の段階で聞いておくことでかなり不安を減らせるところです。

応募前に店舗へ確かめたいこと
  • 夜勤は何人で入るか。1人になる時間帯はあるか
  • 夜勤に危険物取扱者の資格が必要か
  • 困った時に連絡できる店長や会社の連絡先
  • 防犯カメラや非常ボタンなど、防犯の設備はあるか
  • 休憩は何時ごろ、何分取れるか
  • 夜勤に入るまでの研修の回数と時間帯

1人の時間がある店の場合

深夜は車が少ないため、1人で店に入る時間帯がある店もあります。いわゆるワンオペです。

1人の時間がある時は、困った時の連絡の順番を先に決めておくことが大事です。一人夜勤の備えは、一人夜勤(ワンオペ)が不安な時の備えで詳しく紹介しています。

よくある失敗

油がこぼれた、給油機の調子がおかしいといった時に、自分だけで何とかしようとすることです。店のマニュアルに沿って給油を止め、決められた連絡先に早めに連絡しましょう。

休憩の取り方も確かめておく

労働基準法第34条では、労働時間が6時間を超える場合は少なくとも45分、8時間を超える場合は少なくとも1時間の休憩を、労働時間の途中に与えることになっています。

休憩は自由に使える時間とされています。1人の店で、車が来たらすぐ監視に戻らなければいけない状態だと、休憩とは言いにくい面があります。休憩の考え方は夜勤の休憩と仮眠のルールで紹介しています。

深夜割増の付き方

労働基準法第37条第4項では、22時から5時までの間に働いた時間に、通常の賃金の2割5分以上(25%以上)の割増賃金を支払うことになっています。

例えば、時給1,200円の場合(例)なら、22時から5時までの時間は1時間あたり1,500円以上になる計算です。実際の時給は店舗の求人で確かめてみてください。

夜勤のガソリンスタンドでよくある相談

よく見られる相談

「夜勤には乙4が必要なのか」「夜勤は1人なのか」「空いた時間にスマホや読書をしてもいいのか」「楽な店の見分け方は」という相談がよく見られます。

夜勤には危険物の資格(乙4)が必要?運転免許は?

『夜勤のガソリンスタンドは乙4がないと働けないの?』という相談はとても多いです。

結論から言うと、資格がいるかどうかは店舗の体制で変わります。セルフ店の監視は危険物取扱者が行う仕事なので、夜に資格を持つ人がほかにいない店では、資格を持つ人を求めることが多くなります。

運転免許については、給油の監視や会計だけなら運転をしない店もあります。一方で、車を動かす作業がある店では、免許を条件にしていることも。求人の応募条件で確かめてみてください。

夜勤は1人で入るの?何時からワンオペになる?

夜勤の人数は店舗ごとに違います。夕方は複数人で、深夜になると1人になる店もあれば、朝まで2人で入る店もあります。

何時から1人になるのかは、面接で「夜は何時から何人ですか」と聞いておくのが確実です。

空いた時間にスマホや読書はできる?

『監視中心なら、空いた時間に本を読んだりできるの?』と気になる方もいますよね。

これは店のルール次第です。監視は勤務中の大事な仕事なので、私物のスマホや本の扱いを決めている店がほとんどです。自分で判断せず、面接や研修の時に「待機中に私物を使ってもいいですか」と聞いておきましょう。

楽な店の見分け方はある?

楽かどうかは、チェーンよりも店舗の立地と体制で決まる面が大きいです。次のような点を見てみてください。

忙しさを左右すること確かめ方の例
立地(幹線道路沿い、住宅街、駅の近く)夜の時間に一度店の前を通ってみる
夜の人数面接で「夜は何人ですか」と聞く
夜に扱うサービス洗車や灯油の販売などが夜もあるか聞く
清掃や点検の量夜の作業の一覧があるか聞く

気になる店舗があれば、夜の時間に一度お客さんとして給油してみるのもおすすめです。車の出入りや店内の明るさを見るだけでも、夜の雰囲気がつかめますよ。

ガソスタの夜勤が合う人と、ほかの夜勤も考えたい人

自分の希望と照らして選ぶ

夜勤ガソスタは、落ち着いて画面を見守れる人や、決まった手順をきちんと守れる人に合いやすい仕事です。もっと体を動かしたい、仲間と一緒に作業したいという人は、ほかの夜勤も候補になります。

『自分にガソリンスタンドの夜勤が合うのか分からない』という方もいますよね。目安を表にしてみました。

こんな人はガソスタ夜勤ほかの夜勤も候補に
落ち着いて画面を見守るのが苦にならない合いやすい
危険物取扱者の資格を生かしたい合いやすい
人と話すより作業に集中したい合いやすい工場・倉庫の夜勤
体を動かしていないと眠くなる店舗による倉庫の仕分けなどの夜勤
チームで同じ作業を進めたい工場の交代勤務

眠気との付き合い方

監視の仕事は座っている時間があるので、眠気との付き合いが課題になりやすいです。厚生労働省の「健康づくりのための睡眠ガイド2023」では、カフェインが夜勤時の眠気に役立つ場合がある一方で、とりすぎには注意が必要とされています。

夜勤前にしっかり眠っておく、休憩の時に体を伸ばす、といった工夫で楽になります。夜勤明けの過ごし方は夜勤明けの過ごし方で紹介しています。体調に不安が続く時は、医療機関に相談してみてください。

自分で探すか、派遣会社に相談するか

ガソリンスタンドの夜勤は、各社の公式の採用サイトや店舗の求人から応募するのが一般的です。

一方で、工場や倉庫などの夜勤も比べてみたい時は、ハローワークや求人サイトで探す方法のほか、派遣会社に相談する方法もあります。夜勤や未経験OK、日払いといった条件で探せるのが便利なところです。

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夜勤の求人を条件で探す

製造・倉庫・軽作業・ドライバーなどの求人を、「夜勤」「日払いOK」「寮完備」「未経験OK」といった条件で絞り込んで探せます。派遣・短期・単発・正社員など働き方もいろいろ。気になる求人の仕事内容と時間帯を確かめてみましょう。

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求人の内容・条件は時期によって変わります。最新の情報は公式サイトで確認してください。

よくある質問

ガソリンスタンドの夜勤は何歳からできますか?

労働基準法第61条で、18歳未満の人は原則として22時から5時までの間に働けません。18歳になれば法律上の年齢の制限はありませんが、学校の決まりや保護者の考えも確かめてみてください。

セルフガソリンスタンドの夜勤は何をするのですか?

お客さんの給油の様子をモニターなどで見て、安全を確かめてから給油を始められる状態にする監視が中心です。ほかに精算機まわりの対応、清掃、見回り、朝の準備などがあります。

夜勤ガソスタは暇ですか?

車の数は昼より少なくなりますが、監視は営業中ずっと続き、清掃や見回りの作業もあります。忙しさは立地や夜の人数で店舗ごとに違います。

資格がなくてもガソリンスタンドの夜勤はできますか?

資格を持つ人の立ち会いのもとで働ける店もあります。ただ、夜に資格を持つ人がほかにいない店では、危険物取扱者の資格を条件にしていることがあります。求人の条件で確かめてみてください。

ガソリンスタンドの夜勤の時給はいくらですか?

時給は店舗ごとに違うため、店舗の求人や各社の公式の採用サイトで確かめてみてください。22時から5時までの時間には、法律で25%以上の深夜割増が付きます。最新の制度は厚生労働省のサイトで確かめておくと安心です。

まとめ

この記事の要点
  • ガソリンスタンド夜勤は、セルフ店かフルサービス店かで仕事の中身が変わる
  • セルフ店では、危険物取扱者が給油の様子を見て安全を確かめてから給油を始められる状態にする
  • 夜は車が少ない分、清掃・見回り・朝の準備の時間が増える
  • 応募前に、夜の人数・資格の要否・困った時の連絡先・休憩を確かめる
  • 22時〜5時の時間には、法律で25%以上の深夜割増が付く
夜勤ガイド

夜勤ガイド 編集部

夜勤の仕事の種類や探し方、深夜手当や休憩のルール、介護・工場・コンビニなど業種別の働き方、夜勤明けの過ごし方まで、夜勤で働く人と夜勤を始めたい人の目線で整理している情報サイトです。 公式サイト

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