夜勤とは?時間帯・深夜手当・働き方の基本をやさしく解説

夜勤の時間帯と深夜手当、働き方の基本を紹介する記事のアイキャッチ

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夜勤の求人を見て気になっているけれど、何時から何時までの仕事なのか、昼の仕事と何が違うのか、よく分からないという方も多いですよね。

結論から言うと、夜勤は「夜から朝にかけて働くシフト」の呼び名で、時間帯は職場ごとに違います。ただ、22時〜5時に働いた分には法律で割増賃金がつく、という共通のルールがあるんです。

この記事を読めば、夜勤の時間帯と手当の基本、似た言葉との違い、始める前に求人票で確かめたいことが分かります。

目次

夜勤とは?夜の時間帯に働く勤務のこと

先に結論

夜勤とは、夕方から翌朝にかけての時間帯に働く勤務のことです。法律に「夜勤」という言葉の決まった定義はなく、何時から何時を夜勤と呼ぶかは職場ごとに決めています。

『夜勤って、夜中ずっと起きて働く仕事のこと?』と思う方もいるかもしれません。実際には、夕方から深夜0時ごろまでの勤務も、22時から翌朝までの勤務も、職場によっては同じ「夜勤」と呼ばれます。

例えば、こんな求人の書き方を見たことはありませんか。

求人の書き方(例)働く時間のイメージ
夜勤 22時〜翌6時深夜の時間帯をほぼまるごと働く
夜勤 17時〜翌9時(休憩あり)夕方から翌朝まで、長い時間を1回で働く
準夜勤 16時〜深夜0時ごろ夕方から日付が変わるころまで働く
深夜帯のみ 0時〜翌8時日付が変わってから朝まで働く

どれも「夜に働く」点は同じですが、拘束される時間も、体への負担の出方もかなり違います。だからこそ、言葉だけでなく時刻まで見ることが大事なんです。

法律でいう「深夜」は22時〜5時

夜勤という言葉に決まりはありませんが、「深夜」には法律の決まりがあります。労働基準法第37条第4項で、午後10時から午前5時までに働かせた場合は、通常の賃金の2割5分以上の割増賃金を払うことになっています。

これが、よく「深夜手当」と呼ばれるものです。夜勤の時給が昼より高く見えるのは、多くの場合この割増が入っているからなんです。

夜勤に関わる主な法律のルール
  • 22時〜5時に働いた分は25%以上の割増賃金(労働基準法第37条第4項)
  • 18歳未満は原則として22時〜5時に働けない(労働基準法第61条)
  • 妊娠中・産後1年以内の人は、請求すれば深夜業をしなくてよい(労働基準法第66条第3項)
  • 深夜業を含む業務に常時つく人は、6か月以内ごとに1回の健康診断(労働安全衛生規則第45条)

深夜手当の計算のしかたは深夜手当の計算方法で、例の数字を使って詳しく紹介しています。制度は変わることがあるので、最新は厚生労働省のサイトで確認しておきましょう。

年齢や体の状態で夜勤に入れないこともある

『夜勤なら学生でもすぐ始められるのかな』と思う方もいますよね。ただ、18歳未満は原則として22時〜5時に働けません。

18歳になれば、高校生でも法律上の年齢の制限はなくなります。ただし、校則や都道府県の青少年健全育成条例、保護者の考えも確かめておきましょう。詳しくは高校生と夜勤のルールにまとめています。

妊娠中の方は、会社に請求すれば深夜業を免除してもらえます。体調に不安がある時は、医療機関に相談することも忘れないでくださいね。

「夜勤」が指す時間帯は職場で違う|4つの言葉の早見表

先に結論

求人でよく見る「深夜」「準夜勤」「当直」「夜勤専従」は、似ているようで意味が違います。どれに当たるかで、手当のつき方や働き方が変わります。

求人票を見ていると、夜勤のほかにも夜の働き方を表す言葉がいくつも出てきますよね。ここでは、混同しやすい4つの言葉を早見表にしました。

深夜・準夜勤・当直・夜勤専従の4つの言葉の違いを時間帯と働き方で比べた早見表の図解
言葉何を指すか時間帯の目安割増・手当の考え方
深夜法律で決まった時間帯22時〜5時この時間に働いた分は25%以上の割増
準夜勤3交代制などの夕方から夜の勤務夕方〜深夜0時前後(例)22時以降に働いた分に深夜割増
当直(宿直)夜間に職場に待機し、軽い業務だけをする勤務職場の規定による宿日直許可があれば労働時間の規制の対象外
夜勤専従日勤に入らず、夜勤だけを担当する働き方職場の夜勤の時間帯夜勤の回数分の手当がつく形が多い

この中で法律に時間が書いてあるのは「深夜」だけです。準夜勤や夜勤専従は職場ごとの呼び名なので、時刻は求人票で確かめることになります。

準夜勤と深夜勤は「3交代制」の言葉

病院や工場では、1日を3つに分けて働く3交代制がよく使われています。日勤・準夜勤・深夜勤の3つで、それぞれ8時間前後です。

一方、2交代制は日勤と夜勤の2つで、夜勤は16時間前後になることが多いです。どちらの形かで、1回の夜勤の長さがかなり変わるんです。

2つの違いは2交代制と3交代制の違いで、1日の流れと一緒に紹介しています。準夜勤の時間帯については準夜勤とはも参考にしてみてください。

当直は「夜勤」とは扱いが違うことがある

当直は、病院や施設などで夜間に待機し、何かあった時だけ対応する勤務です。ほとんど業務がない場合に、労働基準監督署の宿日直許可を受けると、労働時間の規制の対象外として扱えます。

ただ、許可がない当直や、昼と同じくらい仕事がある当直は、労働時間として扱われます。名前が「当直」でも、実際の中身で扱いが変わる点は覚えておきたいところです。

夜勤専従は「夜だけ」で働く人のこと

夜勤専従は、日勤のシフトに入らず、夜勤だけを担当する働き方です。介護施設や病院の求人でよく見かけます。

『昼と夜が入れ替わるシフトはつらそう』という方には、夜勤だけに固定する働き方も1つの選択肢です。仕組みや月の回数の考え方は夜勤専従とはで紹介しています。

求人を見る時に、言葉より先に見る3つ
  • 始業と終業の時刻が何時と書いてあるか
  • 休憩と仮眠が何時間あるか
  • 22時〜5時にかかる時間が何時間あるか

夜勤の1晩はどう過ぎる?時刻表で見る流れ

先に結論

夜勤の1晩は「立ち上がりの忙しい時間」「深夜の落ち着いた時間」「明け方の片付けと引き継ぎ」の3つに分かれることが多いです。

『夜中に何をしているのか想像がつかない』という声もよく聞きます。ここでは、22時〜翌6時の8時間勤務を例に、よくある1晩の流れを時刻表にしてみました。

22時から翌6時までの夜勤の1晩の流れを、引き継ぎ・作業・休憩・明け方の片付けの順に示した時刻表の図解
時刻(例)よくある作業ポイント
21時45分ごろ出勤・着替え・前のシフトからの引き継ぎ連絡事項をメモしておくと安心
22時〜0時夕方の仕事の続き、品出しや仕分けなど人の出入りが多く、忙しくなりやすい
0時〜2時清掃・点検・補充などのまとまった作業黙々と進める時間になりやすい
2時〜3時ごろ休憩・仮眠(職場による)少し体を休めて後半に備える
3時〜5時残りの作業、翌日の準備眠気が出やすい時間帯
5時〜6時片付け・朝の担当への引き継ぎ伝え漏れがないように確認する

この例では、休憩を除く7時間のうち、22時〜5時の分に深夜割増がつきます。休憩の時間には割増はつかないので、明細を見る時に覚えておくと分かりやすいですよ。

夜勤の長さは職場で大きく違う

1回の夜勤の長さは、8時間前後の短めのものから、16時間前後の長いものまであります。長さによって、1か月に入る回数や明けの過ごし方も変わってきます。

夜勤の長さ(例)よくある職場働き方のイメージ
8時間前後工場の3交代制・コンビニ・倉庫回数は多めで、1回の負担は軽め
12時間前後一部の工場・警備・ホテル休憩や仮眠をはさんで長めに働く
16時間前後介護施設・病院の2交代制回数は少なめで、明けの休みが長い

『長い夜勤は大変そう』と感じるかもしれません。ただ、16時間前後の夜勤は、そのぶん勤務の回数が少なくなる組み方が多いんです。

休憩と仮眠はどれくらい取れる?

労働基準法第34条では、労働時間が6時間を超えると45分以上、8時間を超えると1時間以上の休憩を、勤務の途中に取らせることになっています。

16時間前後の長い夜勤では、休憩とは別に仮眠の時間が決まっている職場もあります。休憩と仮眠のルールは夜勤の休憩と仮眠のルールで詳しく紹介しています。

仮眠の取り方の目安

厚生労働省の睡眠ガイドでは、0〜4時に始める20〜50分間の仮眠が、眠気や仕事の効率の改善に役立つという報告が紹介されています。長すぎる仮眠は、起きた後にぼんやりしやすいとも言われています。

夜勤のいいところと、負担を感じやすい場面

先に結論

夜勤は、割増賃金で収入を増やしやすく、昼の時間を自由に使える働き方です。一方で、眠る時間が昼にずれるので、生活リズムを整える工夫が大切になります。

『夜勤って体がしんどいんじゃないの?』と心配な方もいますよね。夜勤には夜勤のいいところがあり、負担を感じやすい場面にも、それぞれ備え方があるんです。

夜勤のいいところ
  • 22時〜5時の分は25%以上の割増がつく
  • 昼の時間を通院・役所・学校などに使いやすい
  • 夜は来客が少なく、作業に集中しやすい職場が多い
  • 通勤の時間帯が混雑と重なりにくい
負担を感じやすい場面
  • 昼に眠るので、部屋の明るさや音が気になりやすい
  • 家族や友達と予定を合わせにくい
  • 明け方に眠気が出やすい
  • 夜は人が少なく、1人で判断する場面がある

負担を軽くするための備え方

負担を感じやすい場面は、事前に少し工夫しておくだけで、ずいぶん楽になることがあります。

負担を感じやすい場面備え方の例
昼に眠りにくい遮光カーテンや耳栓で部屋を暗く静かにする
明け方に眠くなる0〜4時の間に短い仮眠を取る、休憩で体を動かす
家族と予定が合わない夜勤の日を家族の予定表に早めに書いておく
帰りの時間帯が不安始発の時間や送迎の有無を応募前に確かめる

眠気の対策は夜勤が眠い時の対策、夜勤のあとの過ごし方は夜勤明けの過ごし方で詳しく紹介しています。

不眠や仕事中の強い眠気が続いて生活に困る時は、医療機関に相談してみてください。

夜勤に向いているのはどんな人?

夜勤が合うかどうかは、体力よりも「生活の組み立て方」で決まることが多いです。次の項目に多く当てはまる方は、夜勤のリズムになじみやすい傾向があります。

夜勤が合いやすい人のセルフチェック
  • 昼でも部屋を暗くすれば眠れる
  • 1人で黙々と作業する時間が苦にならない
  • 家族や同居人に、昼に寝る時間を分かってもらえる
  • 休みの日の過ごし方を自分で決めたい
  • 昼の時間を通院や勉強などに使いたい

当てはまる数が少なくても、心配しすぎなくて大丈夫です。週1〜2回の夜勤から始めて、体の様子を見ながら回数を決める方法もあります。詳しくは夜勤に向いている人の特徴でセルフチェックをしてみてください。

健康診断が年2回になる理由

夜勤をしていると「健康診断が年に2回ある」と聞いて驚く方もいます。これは、深夜業を含む業務に常時つく人には、6か月以内ごとに1回の健康診断を会社が行う決まりがあるからです(労働安全衛生規則第45条)。

一般の健康診断は1年以内ごとに1回なので、夜勤のある人は回数が多くなります。詳しくは夜勤の健康診断で紹介しています。

夜勤のある仕事と、始める前に確かめたいこと

先に結論

夜勤のある仕事は、工場・倉庫・コンビニ・介護・病院・警備・ドライバーなど幅広くあります。仕事を選ぶ前に、求人票で時間と条件を確かめておくと、始めてからの「思っていたのと違う」を減らせます。

『夜勤をやってみたいけど、どんな仕事があるんだろう』という方も多いですよね。よくある夜勤の仕事を、仕事の中身で分けてみました。

仕事の分野夜勤でよくある仕事の例向いている人のイメージ
製造・工場組立・検査・機械の操作決まった作業をコツコツ続けたい人
物流・倉庫仕分け・ピッキング・梱包体を動かすのが好きな人
小売・飲食品出し・清掃・レジ人と接するのが苦にならない人
介護・医療見守り・介助・病棟の補助人の役に立つ実感がほしい人
警備・施設巡回・監視・出入りの管理落ち着いて見回りができる人
運転夜間の配送・幹線輸送1人で運転するのが好きな人

業種ごとの仕事内容は夜勤の仕事の種類で、夜勤のバイトの始め方は夜勤バイトとはで紹介しています。

求人票で確かめる5項目

夜勤の求人は、同じ「夜勤」でも中身がかなり違います。応募する前に、次の5つを確かめておきましょう。

求人票で確かめる5項目
  • 勤務の時刻(何時から何時までか、22時〜5時に何時間かかるか)
  • 休憩と仮眠の時間、仮眠できる場所があるか
  • 深夜割増が時給に含まれているか、別に夜勤手当があるか
  • 1人で担当する時間があるか、困った時の連絡先はどこか
  • 行き帰りの手段(終電・始発の時間、送迎や駐車場の有無)

特に3つ目は見落としやすいところです。時給の欄に「22時以降は割増あり」と書いてあるのか、最初から割増込みの金額なのかで、実際にもらえる額の見え方が変わるんです。

求人票に書いていないことは、面接や問い合わせの時に聞いてしまって大丈夫です。例えば、こんな聞き方なら角が立ちません。

「夜勤の時間帯は、何人で担当することが多いですか?」

「仮眠の時間は、どこで休むことになりますか?」

働き始める前に聞いておくのは、長く続けるための準備なんです。求人の探し方そのものは夜勤の求人の探し方でもっと詳しく紹介しています。

工場・倉庫・ドライバーの夜勤を探すなら

工場や倉庫の夜勤は、派遣会社の求人で探す方法もあります。夜勤・寮付き・送迎ありなど、条件で絞り込めるのが便利なところです。

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夜勤の求人を条件で探す

製造・倉庫・軽作業・ドライバーなどの求人を、「夜勤」「日払いOK」「寮完備」「未経験OK」といった条件で絞り込んで探せます。派遣・短期・単発・正社員など働き方もいろいろ。気になる求人の仕事内容と時間帯を確かめてみましょう。

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求人の内容・条件は時期によって変わります。最新の情報は公式サイトで確認してください。

ハローワークや求人サイトでも夜勤の仕事は探せます。いくつかの方法で見比べてから決めると、自分に合う条件の仕事が見つけやすくなりますよ。

夜勤でよくある相談

先に結論

夜勤の悩みは「1人で作業が終わらない」「夜勤明けの過ごし方」「予定の立て方」に集まりやすいです。どれも、1人で抱え込まずに工夫と相談で軽くできます。

ここでは、夜勤で働く人からよく聞く相談を、内容を一般化して紹介します。

1人の夜勤で、決められた作業が時間内に終わらない

コンビニなどの夜勤で、深夜を1人で担当していると、作業が毎週のように残ってしまうという相談はよくあります。

『自分の手が遅いだけかも』と思いがちですよね。ただ、作業量そのものが1人で終わる量を超えていることも少なくありません。

作業が残る時の動き方
  1. 1晩で何の作業にどれくらい時間がかかったかを、数日メモする
  2. 残った作業と、その理由(来客対応・納品の遅れなど)を書き出す
  3. メモを持って、店長や責任者に作業の順番や量を相談する
  4. 改善されない時は、シフトの時間や人数の見直しをお願いする

メモがあると、「頑張りが足りない」ではなく「量と時間の話」として相談しやすくなります。一人夜勤の備えは一人夜勤(ワンオペ)が不安な時でも紹介しています。

夜勤明けに食べすぎて、そのあと運転するのがつらい

夜勤明けにしっかり朝ごはんを食べたら、満腹で眠くなって運転がつらい、という声もあります。

夜勤明けは、ただでさえ眠気が出やすいタイミングです。運転して帰る日は、食事を軽めにする、食べるのは家に着いてからにする、などの工夫がおすすめです。

眠気が強い時は、無理に運転せず、安全な場所で休んでから帰るようにしてくださいね。

シフトが毎週変わって、趣味や習い事の予定が立てにくい

夜勤のあるシフト制で、ジムや習い事に行ける回数が週によってばらつく、という悩みも多いです。

『毎週同じ曜日に通えないと続かない』と感じる方もいますよね。そんな時は、「週2回は行く」のように回数で目標を決めると、シフトに合わせて動かしやすくなります。

よくある質問

夜勤は何時から何時までのことですか?

夜勤という言葉に法律の決まった定義はなく、時間帯は職場ごとに違います。法律で決まっているのは「深夜」の22時〜5時で、この時間に働いた分には25%以上の割増賃金がつきます。

夜勤をすると給料は上がりますか?

22時〜5時に働いた分には深夜割増がつくので、同じ時給なら昼より多くもらえます。会社によっては、それとは別に1回ごとの夜勤手当がつくこともあります。

夜勤の休憩は何時間ありますか?

労働時間が6時間を超えると45分以上、8時間を超えると1時間以上の休憩を取ることになっています。長い夜勤では、それとは別に仮眠の時間がある職場もあります。

未経験でも夜勤の仕事はできますか?

工場の軽作業・倉庫の仕分け・コンビニなど、未経験から始めやすい夜勤の仕事は多くあります。求人票で研修の有無や、1人になる時間があるかを確かめてから応募すると安心です。

まとめ

この記事の要点
  • 夜勤は夜から朝にかけて働く勤務の呼び名で、時間帯は職場ごとに違う
  • 22時〜5時の「深夜」に働いた分には25%以上の割増賃金がつく
  • 準夜勤・当直・夜勤専従は意味が違うので、求人票の時刻と中身で確かめる
  • 夜勤には収入や昼の時間の使いやすさというよさがあり、生活リズムの工夫で負担を軽くできる
  • 応募前に、時刻・休憩・手当・1人の時間・行き帰りの5項目を確かめる
夜勤ガイド

夜勤ガイド 編集部

夜勤の仕事の種類や探し方、深夜手当や休憩のルール、介護・工場・コンビニなど業種別の働き方、夜勤明けの過ごし方まで、夜勤で働く人と夜勤を始めたい人の目線で整理している情報サイトです。 公式サイト

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