介護の夜勤とは?仕事内容と1日の流れ

介護の夜勤の仕事内容と1晩の流れを紹介する記事のアイキャッチ

当サイトの記事は編集部が厚生労働省・国税庁などの公的機関の公開情報と各社の公式情報、読者の声を調べて独自に執筆しています。求人の条件や制度は変わることがあるため、最新の情報は公式サイトや求人票で確認してください。当サイトの一部の記事には求人サービスへのリンク(広告)を含みます。

介護の仕事を考えていて、「夜勤あり」の文字が気になっている。夜の施設でどんなことをするのか、想像がつかないという方も多いですよね。

結論から言うと、介護夜勤の中心は「利用者さんが安心して眠れるように見守り、必要な介助をすること」です。日中のような入浴やレクリエーションはなく、時間ごとにやることがだいたい決まっています。

この記事を読めば、介護の夜勤の仕事内容と1晩の流れ、施設の種類による違いが分かります。

目次

介護の夜勤とは?日勤との違い

先に結論

介護の夜勤は、夕方から翌朝まで施設に泊まり込む形で、利用者さんの夜の暮らしを支える勤務です。少ない人数で広い範囲を見守るのが、日勤との大きな違いです。

『夜はみんな寝ているから、楽なんじゃないの?』と思う方もいるかもしれません。実は、眠っている時間だからこそ気を配る場面が多いんです。

例えば、夜中にトイレに起きた方がふらついたり、眠れずに廊下を歩いていたりすることもあります。夜勤の職員は、そうした小さな変化に気づく役目を担っています。

比べる点日勤夜勤
主な時間帯朝から夕方夕方から翌朝
職員の人数多い少ない(1フロアを1〜2人で見ることも)
主な仕事入浴、食事、レクリエーション、外出の付き添い見守り、巡回、排せつの介助、体位の変更
利用者さんの様子起きて活動している眠っている時間が長い
気をつけたいこと予定どおりに進めること夜中の変化に早く気づくこと

介護職の夜勤の勤務時間

介護職の夜勤の勤務時間は、施設が2交代制か3交代制かで大きく変わります。2交代制の夜勤は16時間前後になることが多く、3交代制では8時間前後の勤務を日勤・準夜勤・深夜勤で分けます。

勤務の形夜勤の時間の例特徴
2交代制16時〜翌9時(例)1回が長い分、夜勤明けと休みが続きやすい
3交代制準夜勤16時〜翌0時、深夜勤0時〜9時(例)1回が短く、勤務の切り替えが多い
ショート夜勤22時〜翌7時(例)16時間より短い夜勤。夕方の介助は日勤の人が担う

時間帯の決め方は施設ごとに違うので、求人票で確かめてみてください。2交代と3交代の違いは2交代制と3交代制の違い、短い夜勤はショート夜勤とは?で詳しく紹介しています。

『16時間って、ずっと働きっぱなしなの?』と驚きますよね。労働基準法第32条では1日8時間・週40時間が原則ですが、長い夜勤は1か月単位の変形労働時間制などを使って組まれることが多いです。

勤務の途中には休憩も入ります。どんな制度で勤務を組んでいるかは、就業規則で確かめておきましょう。

介護の夜勤の仕事内容

夜の仕事は「見守り」と「介助」の2本立て

介護の夜勤の仕事は、眠っている間の見守りと、夜中から朝にかけての介助に分かれます。そこに、記録と翌朝の準備が加わります。

『見守りって、具体的に何をするの?』と疑問に思いますよね。仕事ごとに分けて見てみましょう。

仕事内容ポイント
申し送り日勤の職員から、その日の様子や注意点を聞く気になる方を先に把握しておく
夕食の介助配膳、食事の手伝い、片付け食べた量を記録に残す
就寝の介助着替え、歯みがき、ベッドへの移動1人ずつ寝る準備のペースが違う
巡回決まった時間に各部屋を回り、様子を見る呼吸や寝ている姿勢、布団のずれを見る
排せつの介助トイレへの付き添い、おむつの交換夜中に何度か回ることが多い
体位の変更寝返りが難しい方の向きを変える時間を決めて行うことが多い
ナースコールの対応呼ばれた部屋に行き、困りごとを聞く眠れない方の話し相手になることも
記録夜の様子、排せつ、気づいたことを書く朝の申し送りで使う
起床の介助着替え、洗顔、車いすへの移動朝食に間に合うように順番を考える
朝食の介助配膳、食事の手伝い、服薬の確認の補助日勤の職員に引き継ぐ

巡回で見ていること

巡回は、夜勤の仕事の中心です。ただ部屋をのぞくだけではなく、いくつかのことを短い時間で確かめています。

巡回で確かめること(一般的な例)
  • 呼吸の様子が、いつもと変わらないか
  • 布団がはだけていないか、ベッドから落ちそうでないか
  • おむつやパッドの交換が必要か
  • 部屋の温度や明るさが合っているか
  • 起きている方がいれば、困っていることはないか

『いつもと違う』と感じた時は、1人で判断せずに夜勤のリーダーやオンコールの看護職員に伝えます。気づいて伝えることが、夜勤の職員の大事な役目なんです。

介護職の夜勤で大変に感じやすいこと

夜勤は、人数が少ない中で複数の方に気を配る仕事です。負担を感じやすい場面を先に知っておくと、備え方が見えてきます。

負担を感じやすい場面楽にする工夫
ナースコールが重なった優先順位の決め方を先輩に聞いておく
眠れない方が何度も起きてくる声かけの仕方を日勤の職員と共有する
明け方に眠気が強くなる休憩中の仮眠の取り方を工夫する
起床介助が朝に集中する早めに起きる方から順に進める段取りを作る

夜勤の眠気対策は、夜勤が眠い時の対策でも紹介しています。

記録は「朝の人が読んで分かるか」で書く

夜勤の記録は、翌朝の日勤の職員が利用者さんの様子を知るための大切な情報です。『何をどこまで書けばいいの?』と迷う方も多いですよね。

書く時は、時刻と、見たままの様子を短く残すのが基本です。例えばこんな書き方になります。

  • 「2時の巡回時、目を覚ましていた。トイレに誘導し、その後は朝まで眠っていた」
  • 「4時、ナースコールあり。のどが渇いたとのことで、お茶を少し飲まれた」

感想や推測ではなく、何があったかを書いておくと、朝の申し送りがスムーズになります。

介護夜勤の1晩の流れを時刻表で見る

時間ごとに、やることはだいたい決まっている

2交代制の介護夜勤は、夕方の申し送りから始まり、夜の見守りを経て、朝の申し送りで終わります。流れを知っておくと、初めての夜勤でも先が読めて落ち着けます。

ここでは、2交代制で16時から翌9時までの夜勤を例に、1晩の流れを見てみましょう。時刻は施設によって前後します。

時刻(例)やること気をつけること
16時出勤、日勤からの申し送り体調が気になる方、新しく入った方を確かめる
17時〜18時夕食の準備と介助食べた量や飲んだ量を記録する
18時〜19時口腔ケア、服薬の確認の補助決められた手順どおりに進める
19時〜21時就寝の介助、着替え、トイレの誘導早く寝る方から順番に
21時〜22時消灯、記録眠れない方への声かけ
22時〜翌5時巡回、排せつの介助、体位の変更、ナースコールの対応2時間おきなど決まった間隔で回ることが多い
深夜の間交代で休憩・仮眠休憩中の呼び出しの扱いを確かめておく
5時〜7時起床の介助、着替え、洗面起きる時刻の早い方から
7時〜8時朝食の準備と介助日勤の職員が来たら協力して進める
8時〜9時記録の仕上げ、日勤への申し送り夜の間の変化をもれなく伝える
2交代制の介護夜勤の1晩の流れを、申し送りから起床介助まで時刻順に並べた図解

『夜中はずっと起きていないといけないの?』と気になりますよね。多くの施設では、夜勤の職員同士で交代しながら休憩や仮眠を取ります。

夜勤明けの過ごし方も大事

夜勤が終わった後は、すぐに眠りたくなるはずです。ただ、帰り道に強い眠気が出やすいので、車や自転車で通う方は気をつけましょう。

夜勤明けの眠り方や、休みの日の使い方は夜勤明けの過ごし方で詳しく紹介しています。

介護の夜勤の休憩と手当の考え方

休憩と深夜の割増は法律で決まっている

休憩は労働基準法第34条、深夜の割増賃金は第37条で決まっています。介護の夜勤も、この決まりの中で組まれています。

『夜勤の休憩って、本当に休めるの?』という疑問はよく聞かれます。まずは法律の考え方を押さえておきましょう。

休憩と仮眠のルール

労働基準法第34条では、労働時間が6時間を超える場合は少なくとも45分、8時間を超える場合は少なくとも1時間の休憩を、労働時間の途中に与えることになっています。休憩は自由に使える時間とされています。

そのため、休憩中でもナースコールにすぐ出なければならない状態なら、休憩ではなく労働時間と扱われることがあります。休憩中の呼び出しが多い時は、記録を残して職場に相談してみてください。

深夜の割増賃金の計算例

労働基準法第37条第4項では、午後10時から午前5時までに働いた時間には、通常の賃金の2割5分以上の割増賃金を払うことになっています。いわゆる深夜手当です。

時給1,200円の場合(例)で、22時から5時まで7時間働いたとすると、割増の分は次のようになります。

計算の手順例
1時間あたりの割増1,200円×0.25=300円
22時〜5時の7時間分300円×7時間=2,100円
深夜の時間の賃金の合計1,200円×7時間+2,100円=10,500円

この数字はあくまで例です。介護の求人では、深夜の割増とは別に「夜勤手当」を1回ごとに決めている施設もあります。

深夜手当の計算は深夜手当の計算方法、夜勤手当の調べ方は介護の夜勤手当の調べ方で詳しく紹介しています。

最新の情報は公式で確認

法律や制度の内容は変わることがあります。最新の情報は厚生労働省のサイトで確かめてみてください。休憩や手当で困った時は、職場の担当者か労働基準監督署(総合労働相談コーナー)に相談できます。

施設の種類で、介護の夜勤はどう違う?

同じ介護の夜勤でも、施設によって中身が変わる

介護の夜勤は、施設の種類によって受け持つ人数、介助の量、看護職員がいるかどうかが変わります。求人を選ぶ前に、施設ごとの違いを知っておくと安心です。

『介護施設ならどこも同じでしょ?』と思っていると、入ってから戸惑うことがあります。ここは仕事選びの大事なところです。

施設の種類夜勤の主な仕事夜勤の形の特徴
特別養護老人ホーム排せつの介助、体位の変更、巡回介助が多めの方が多く、夜中の介助の量が多くなりやすい
介護老人保健施設見守り、介助、リハビリに向けた生活の支え看護職員が夜勤に入る体制のことが多い
有料老人ホーム見守り、ナースコールの対応、介助施設によって介助の量がかなり違う
グループホーム見守り、トイレの誘導、朝食の準備ユニットごとに夜勤の職員を1人以上置く決まりで、一人夜勤になりやすい
サービス付き高齢者向け住宅安否の確認、緊急時の対応見守りが中心のことが多い
ショートステイ見守り、介助、新しく来た方への気配り利用者さんが入れ替わるので、申し送りが大事
夜間対応型訪問介護定期的な巡回の訪問、通報に応じた訪問18時〜8時を含む時間帯に自宅を回る

グループホームの人員基準と夜間対応型訪問介護の内容は、厚生労働省の資料にもとづいています。その他の施設の夜勤の人数や体制は、施設ごとに違うので求人票と見学で確かめてみてください。

一人夜勤になりやすい施設

グループホームのように1つのユニットを1人で見る夜勤では、困った時の連絡先がとても大切です。夜間に電話できる看護職員や管理者がいるかを確かめておきましょう。

グループホームの夜勤はグループホームの夜勤の仕事内容と流れ、一人夜勤の備えは一人夜勤(ワンオペ)が不安な時で詳しく紹介しています。

自分に合う施設を選ぶ目安

施設選びで考えたいこと
  • 介助をしっかり経験したいか、見守り中心から始めたいか
  • 夜勤を複数人で入りたいか、1人でも大丈夫か
  • 夜間に看護職員がいる体制を望むか
  • 通勤の手段と、夜勤明けの帰り道の安全
  • 夜勤の時間の長さ(2交代か、3交代か、ショート夜勤か)

施設の種類ごとの違いは、介護施設の夜勤バイト|施設の種類ごとの違いでさらに詳しく比べています。

介護の夜勤でよくある相談

よく聞かれる相談

介護の夜勤では「休憩が取れない」「夜勤なしだと給料が少ない?」「学校や家庭と両立できる?」という相談がよく見られます。

休憩時間があっても、実際は休めない

『休憩2時間と言われても、呼ばれたら行かないといけないし、ほとんど眠れない』という声はよく聞かれます。夜勤の休憩が気になる方は多いんです。

休憩中に対応が必要な体制なのか、交代して完全に離れられるのかは、施設によって違います。面接や見学の時に「休憩中はどなたが対応していますか」と聞いてみてください。

夜勤ができないと給料は少なくなる?

『夜勤に入れないと、介護の仕事は稼げないの?』と不安になる方もいますよね。夜勤には深夜の割増や夜勤手当がつくので、夜勤がある月は収入が増えやすいのは確かです。

ただ、日勤だけの求人もありますし、資格を取って役割が広がると収入の見通しも変わります。夜勤なしで働くか、回数を抑えて入るかは、生活に合わせて選んでよいんです。

学校や家庭と両立しながら夜勤に入りたい

学校に通いながら夜勤に入る方や、子育てをしながら夜勤を考える方もいます。こうした相談では、夜勤明けの過ごし方とシフトの組み方がポイントになります。

例えば「夜勤、明け、夜勤」と続くシフトは体力的に負担が大きいので、面接の時点で希望を伝えておきましょう。伝え方は、こんな言い方が使えます。

「夜勤の後は1日休みをはさむ形で入れると助かります。週○回までなら安定して入れます」

夜勤だけで働きたい

『日勤より夜勤のほうが自分の生活に合う』という方もいます。介護では、夜勤だけを受け持つ「夜勤専従」という働き方もあるんです。

夜勤専従は1回の夜勤が長いぶん、月の勤務日数が少なくなりやすいのが特徴です。仕組みや月の回数の考え方は、夜勤専従とは?で詳しく紹介しています。

介護の夜勤を始める前にしておきたいこと

仕事の中身と体制を、入る前に確かめる

介護の夜勤は、施設の体制によって働きやすさが大きく変わります。応募の前に、時間・人数・休憩・連絡体制の4つを確かめておきましょう。

『何を聞けばいいか分からない』という方のために、確かめたいことをまとめました。

介護の夜勤を始めるまでの流れ
  1. 日勤で働きながら、利用者さんと仕事の流れに慣れる
  2. 先輩と一緒に夜勤に入り、1晩の流れを覚える
  3. 連絡先とマニュアルを確かめ、1人で受け持つ範囲を決めてもらう
  4. 夜勤明けの過ごし方とシフトの間隔を自分で整える

無資格・未経験から夜勤に入る方は、日勤と同行の夜勤で慣れる期間をとる施設が多いです。介護の夜勤バイトの始め方は介護の夜勤バイト|無資格・未経験から働けるか、介護士としての夜勤の回数や人数の考え方は介護士の夜勤|回数・手当・人数の考え方で紹介しています。

応募前に確かめること
  • 夜勤の開始と終了の時刻、休憩の時間
  • 夜勤の人数と、1人で受け持つ利用者さんの数
  • 夜間に連絡できる看護職員や管理者がいるか
  • 月の夜勤の回数と、希望を出せるかどうか
  • 1回あたりの夜勤手当と、深夜の割増の扱い
介護の夜勤に応募する前に確かめたい時間・人数・休憩・連絡体制をまとめた図解

求人の探し方

介護の夜勤の求人は、ハローワーク、求人サイト、介護専門の求人サービスなどで探せます。条件を「夜勤あり」「夜勤のみ」などで絞り込めるサービスを使うと、比べやすくなります。

初めての夜勤に持っていくと助かるもの

初めての夜勤は、何を持っていけばいいか迷いますよね。施設によって用意されている物が違うので、事前に聞いておくと安心です。

持ち物あると助かる理由
夜食と飲み物長い夜勤の途中でお腹がすく
歯ブラシ、タオル休憩の後や朝に身だしなみを整える
動きやすい上着夜中は館内が冷えることがある
メモ帳とペン申し送りや先輩の説明を書き留める
小さなライト暗い部屋での巡回で手元を照らす(使ってよいか確認)

ほかの職種も含めた持ち物は、夜勤の持ち物リストでまとめています。

求人を選ぶコツは、介護の夜勤求人の選び方で7つの確認点にまとめています。

PR|介護JJ(介護ジャストジョブ)

介護の夜勤求人を探す

介護・福祉の求人を、「夜勤のみ」「無資格OK」「未経験OK」「WワークOK」といった条件や、グループホーム・特別養護老人ホーム・ショートステイなどの施設の種類で探せます。正社員・パート・派遣など働き方も選べます。

無料介護JJで夜勤の求人を見る

求人の内容・条件は時期によって変わります。最新の情報は公式サイトで確認してください。

よくある質問

介護の夜勤は何時から何時までですか?

施設によって違います。2交代制では16時ごろから翌朝9時ごろまでの16時間前後、3交代制では8時間前後の勤務になることが多いです。ショート夜勤のように短い夜勤もあるので、求人票で時刻を確かめてみてください。

介護の夜勤の仕事内容は日勤とどう違いますか?

夜勤は入浴やレクリエーションがなく、見守りと巡回、排せつの介助、体位の変更が中心です。夕方の就寝介助と、朝の起床介助・朝食の介助もあります。

介護の夜勤は何人で入りますか?

施設の種類や規模によって違います。グループホームではユニットごとに夜勤の職員を1人以上置く決まりがあり、一人夜勤になりやすいです。ほかの施設では、フロアごとに1〜2人などで受け持つことが多いので、求人票や見学で確かめましょう。

介護の夜勤では仮眠できますか?

多くの施設では、夜勤の職員同士で交代しながら休憩や仮眠を取ります。休憩中にナースコールへの対応が必要かどうかは施設ごとに違うので、応募の前に確かめておくと安心です。

未経験でも介護の夜勤に入れますか?

無資格・未経験から入れる求人もあります。多くの場合、日勤や先輩との同行の夜勤で慣れてから、1人で受け持つ形に進みます。

まとめ

この記事の要点
  • 介護の夜勤は、夜の見守りと介助で利用者さんの暮らしを支える勤務
  • 1晩の流れは、申し送り、夕食、就寝介助、巡回、起床介助、申し送りの順
  • 施設の種類によって、人数・介助の量・看護職員の体制が変わる
  • 休憩は第34条、深夜の割増は第37条で決まっている
  • 応募前に、時間・人数・休憩・連絡体制を確かめる
夜勤ガイド

夜勤ガイド 編集部

夜勤の仕事の種類や探し方、深夜手当や休憩のルール、介護・工場・コンビニなど業種別の働き方、夜勤明けの過ごし方まで、夜勤で働く人と夜勤を始めたい人の目線で整理している情報サイトです。 公式サイト

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次