夜勤前後の寝方|昼に眠るための部屋づくりと時間の決め方

夜勤前後の寝方として、昼に眠るための部屋づくりと寝る時間の決め方を紹介する記事のアイキャッチ

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夜勤の前後に、いつ・どれくらい寝ればいいのか分からない。昼に寝ようとしても、明るさや物音で何度も目が覚めてしまう、という方も多いですよね。

結論から言うと、夜勤の寝方は「眠る時間の枠を先に決める」「昼でも眠れる部屋を作る」の2つで、ぐっと整えやすくなります。

この記事を読めば、昼に眠るための部屋づくりと、夜勤前・夜勤明けの寝る時間の決め方が分かります。

目次

夜勤の寝方は「眠る時間の枠」から決める

先に結論

夜勤の寝方で迷う時は、勤務の時間から逆算して「いつ眠るか」の枠を先に決めておくのがおすすめです。その日の気分で寝る時間を決めると、生活リズムがずれやすくなります。

『眠くなったら寝ればいいのでは』と思う方もいるかもしれません。でも夜勤の生活では、眠くなる時間と眠れる時間がずれやすいんです。

例えば、夜勤明けの朝はまだ頭が冴えていて、昼すぎに急に眠くなることがあります。その時に寝ると、夜に目が覚めて次の日がつらくなることも。

だからこそ、勤務の時間帯ごとに「この時間に眠る」という枠を作っておくと楽になります。よくある勤務の時間帯で、枠の例を並べてみました。

勤務の時間帯(例)夜勤前に眠る時間の例夜勤明けに眠る時間の例
22時から翌7時夕方に短い仮眠帰宅後の8時ごろから昼すぎまで
0時から翌9時夜の早い時間に短い仮眠帰宅後の10時ごろから夕方まで
17時から翌9時(16時間前後)昼に短い仮眠帰宅後の10時ごろから昼すぎまで
20時から翌8時(12時間前後)午後に短い仮眠帰宅後の9時ごろから昼すぎまで

時刻はあくまで例です。通勤時間や家族の生活に合わせて、自分の枠に置きかえてみてください。

枠を決める時に考えたいこと

眠る時間の枠を決める時は、次の3つを先に確かめておくと迷いにくくなります。

眠る時間の枠を決める前に確かめること
  • 勤務の始まりと終わりの時刻、通勤にかかる時間を書き出す
  • 次の勤務が日勤・夜勤・休みのどれかを確かめる
  • 家族が家にいる時間や、昼にうるさくなりやすい時間を確かめる
  • 夜勤中に仮眠をとれる休憩があるかを確かめる

夜勤だけの人と交替制の人では考え方が違う

厚生労働省の「健康づくりのための睡眠ガイド2023」では、勤務時間帯が日ごと・一定期間ごとに変わる働き方を交替制勤務と呼んでいます。夜から朝までの夜勤だけで働く人は、この交替制勤務には含まれません。

夜勤だけの人は、眠る時間を毎回そろえやすいのが良いところです。日勤と夜勤が入れ替わる人は、次の勤務に合わせて枠を変える必要があります。

働き方寝方の考え方
夜勤だけで働く昼に眠る時間を毎回そろえ、休みの日もなるべく近い時刻で過ごす
日勤と夜勤が入れ替わる次の勤務から逆算して、夜勤明けの寝方を選ぶ
週1回だけ夜勤がある日勤の生活を基本にして、夜勤の日だけ仮眠を足す

昼に眠るための部屋づくりチェックリスト

光・音・温度の3つを整える

昼に眠る時は、夜に眠る時より部屋が明るく、外の音も聞こえやすいです。光・音・温度の3つを順番に整えると、昼でも眠りやすい部屋に近づきます。

『昼に寝ると、どうしても眠りが浅い』という声はよく聞かれます。実は、眠る力の問題より、部屋の環境で目が覚めている場合も多いんです。

まずは、今の寝室をチェックしてみてください。当てはまらない項目が、見直しの候補です。

光を防ぐ
  • 遮光カーテンを使い、すき間から光が入らないようにしている
  • カーテンの上や横から漏れる光を、カーテンレールのカバーなどで防いでいる
  • 光が気になる時はアイマスクを使っている
  • 眠る前にスマホなど明るい画面を見ないようにしている
音を防ぐ
  • 耳栓を使っている
  • 家族に眠る時間を伝え、寝室の近くでは静かにしてもらっている
  • インターホンやスマホの通知を、眠る時間だけ切っている
  • 道路に面した窓から離れた場所に寝ている
温度と寝具を整える
  • 暑すぎず寒すぎず、自分が眠りやすい室温にしている
  • 昼の日差しで部屋が暑くならないよう、カーテンを閉めてから眠っている
  • 季節に合わせた寝具や寝間着を使っている
  • 眠る前にシャワーを浴びて、さっぱりしてから横になっている
昼に眠るための部屋づくりを、光・音・温度の3つに分けて整えるポイントをまとめた図解

一度に全部そろえなくていい

チェックリストの項目を全部そろえるのは大変ですよね。まずは、いちばん気になっている物から1つだけ足してみてください。

例えば、光で目が覚めるなら遮光カーテンかアイマスク、音で目が覚めるなら耳栓から始める、という具合です。

何日か試してみて、目が覚める回数が減ったかを振り返ってみてください。効果を感じた工夫を残し、合わなかった物は無理に続けなくて大丈夫です。

目が覚める理由最初に試したいこと
部屋が明るい遮光カーテン、アイマスク
外の車や工事の音耳栓、窓から離れた場所で寝る
家族の生活音眠る時間を伝える、寝室を分ける
部屋が暑いカーテンを閉める、寝具を季節に合わせる
スマホの通知眠る時間だけ通知を切る

家族と暮らしている時の工夫

家族と暮らしていると、昼に眠りたくても家の中の音が気になりますよね。そんな時は、家族と「眠る時間」を共有しておくのがおすすめです。

「今日は9時から15時まで寝るから、その間は掃除機を後にしてもらえる?」

このように、時間とお願いしたいことをセットで伝えると、家族も協力しやすくなります。家族との暮らし方の工夫は夜勤と家族の暮らしで紹介しています。

よくある失敗

眠る前に「少しだけ」とスマホを見て、気づけば1時間たっていることがあります。スマホは寝室の外で充電する、と決めておくと防ぎやすくなります。

夜勤前の寝方:出勤前にどう眠る?

夜勤前は短い仮眠を足す

夜勤の前は、ふだんどおり夜に眠り、出勤前に短い仮眠を足すのが組み立てやすい形です。睡眠ガイドでも、夜勤前の仮眠が有効という報告が紹介されています。

『夜勤の前は、昼まで寝ておけばいいの?』と迷う方も多いですよね。ここは、初めての夜勤か、夜勤が続く日かで考え方が変わります。

初めての夜勤や、日勤から夜勤に入る日

日勤の生活から夜勤に入る日は、前の晩はいつもどおり眠っておくのが基本です。前の晩に無理に夜ふかしすると、かえって当日の昼に眠れないことがあります。

当日は、午後か夕方に短い仮眠をとってから出勤してみてください。仮眠の後は、ぼんやり感が出ることもあるので、出勤までに少し時間をあけておくと安心です。

日勤の生活から夜勤に入る日の流れ(例)
  1. 前の晩は、いつもどおりの時刻に眠る
  2. 朝はいつもどおり起きて、午前中に用事を済ませる
  3. 午後か夕方に、時間を決めて仮眠をとる
  4. 起きたら軽く食べて、身支度をする
  5. 出勤までに時間をあけて、頭をすっきりさせる

夜勤が続く日

夜勤が続く日は、夜勤明けにしっかり眠り、出勤前に短い仮眠を足す流れが組みやすいです。明けの眠りが短かった日ほど、出勤前の仮眠が役立ちます。

『明けに3〜4時間しか眠れなかった』という日は、夕方に仮眠を足して、合わせて眠る時間を確保するイメージで考えてみてください。

仮眠の時間は決めておく

睡眠ガイドでは、長めの仮眠ではかえって効率が下がったという研究も紹介されています。眠りが深くなりすぎると、起きた後に強いぼんやり感が残りやすいためです。

出勤前の仮眠も、目覚ましをかけて時間を決めてとるようにしましょう。

起きる時刻は、出勤の準備にかかる時間から逆算して決めておくと慌てずに済みます。目覚ましを2つかけておくと、寝すごしの心配も減らせます。

夜勤前の仮眠で眠れない時は

『昼に仮眠をとろうとしても、全然眠れない』という方もいますよね。眠れなくても、暗い部屋で目を閉じて横になっているだけで体は休まります。

眠れない時に焦ってスマホを見始めると、かえって目が冴えてしまうことも。横になる時間を決めて、その間は静かに過ごすだけでも十分です。

仮眠で眠れない時の工夫ねらい
部屋を暗くして横になる眠れなくても体を休める
仮眠の前に軽く体を動かす横になった時に力を抜きやすくする
仮眠の前は満腹にしない寝苦しさを減らす
時間が来たら起きる眠れなくても枠は守る

夜勤明けの寝方:帰宅してからどう眠る?

帰宅後は、眠るまでの順番を毎回同じにする

夜勤明けは、帰り道の明るさや疲れで、かえって目が冴えてしまうことがあります。帰宅から眠るまでの順番を決めておくと、スムーズに眠りに入りやすくなります。

夜勤明けは、早く寝たいのに寝つけないことがありますよね。夜勤中は気を張っていることが多いので、帰ってすぐはまだ頭が休まっていないこともあるんです。

帰宅後の順番(例)ポイント
軽く食べるお腹が空いたまま寝ると、途中で目が覚めやすい
シャワーを浴びる汗を流して、さっぱりしてから横になる
スマホを寝室の外に置く明るい画面を見続けない
暗くした部屋で横になる眠れなくても目を閉じて休む

食べるタイミングの考え方は夜勤中の食事と夜食で詳しく紹介しています。

明けの寝方は「次の勤務」で選ぶ

夜勤明けの寝方は、次の勤務によって変わります。睡眠ガイドでは、週1〜2回程度の夜勤がある場合の例が紹介されています。明けも午前中に日光を浴び、夕方以降にやや長めに眠り、翌朝は日勤の日と同じ時刻に起きる方法です。

一方で、次も夜勤の日は、帰宅後すぐ眠る方が組み立てやすいです。どちらを選ぶかの表は夜勤明けの過ごし方でまとめています。

次の予定明けの寝方の例
次も夜勤帰宅後すぐ眠り、出勤前に短い仮眠
次は日勤午前中は起きて過ごし、夕方以降に長めに眠る
次は休み昼に数時間眠り、夜はいつもの時刻に眠る

休みの日の寝方も決めておく

夜勤の生活で意外と迷うのが、休みの日の寝方です。休みの日に一気に夜型から昼型へ戻そうとすると、次の夜勤の前に眠れなくなることがあります。

休みの日の過ごし方合いやすい人
夜勤の日に近い時刻で過ごす夜勤だけで働いている人
起きる時刻を少しずつ朝に戻す次の勤務が日勤の人
昼は起きて、夜はいつもの時刻に眠る夜勤が週1〜2回の人

自分の働き方に合わせて、休みの日の寝方も枠として決めておくと楽になります。

帰り道の光にも気をつける

光には体内時計を調整する作用があり、朝の光は体内時計を前に進める方向に働くとされています。夜勤明けにすぐ眠りたい日は、帰り道にまぶしさを感じたら、日差しを避けて帰るのも一つの方法です。

ただし、睡眠ガイドでは、1日に調整できる体内時計は数分から数時間ほどで、夜勤に体を合わせきるのは難しいとも書かれています。光の工夫だけに頼らず、部屋づくりや眠る時間の枠と組み合わせてみてください。

運転して帰る人へ

夜勤明けの運転は、眠気に注意が必要です。眠いと感じたら、安全な場所で休んでから運転してください。

夜勤中の仮眠はどうとる?

0時から4時の間に、20〜50分を目安に

睡眠ガイドでは、夜勤中の仮眠は仕事の効率を改善させることが分かっているとされています。0時から4時に始める20〜50分の仮眠で、眠気や疲れが和らいだという報告があります。

夜勤中に仮眠をとれる職場なら、取り入れてみたいですよね。仮眠をとる時のポイントを、睡眠ガイドの内容からまとめました。

仮眠のポイント睡眠ガイドで紹介されている内容
始める時間0時から4時の間に始める
長さ20〜50分。60分と長めの仮眠ではかえって効率が下がった研究もある
起きやすくする工夫コーヒーなどでカフェインをとってから仮眠すると、起きやすいという報告がある
明けの睡眠への影響夜勤中の仮眠が夜勤後の睡眠に及ぼす影響はほとんどないとされる

カフェインは夜勤中の眠気に役立つ場合がある一方で、とりすぎると睡眠に悪い影響が出る可能性もあるとされています。飲む量と時間は控えめにしておきましょう。

夜勤中の仮眠を0時から4時の間に20〜50分とるポイントを、休憩室の様子とともに示した写真

仮眠がとれるかは職場で確かめる

夜勤中に仮眠をとれるかどうかは、職場の休憩のルールによって違います。労働基準法第34条では、労働時間が8時間を超える場合は少なくとも1時間の休憩を途中に与えることになっています。

休憩の時間に仮眠室を使えるか、横になれる場所があるかは、面接や入職の時に聞いておくと安心です。夜勤中の眠気の対策は夜勤が眠い時の対策でも紹介しています。

仮眠室がない職場では

仮眠室がなく、休憩室の椅子で休むしかない職場もありますよね。そんな時は、アイマスクやネックピローなど、座ったままでも休みやすい物を持っておくと役立ちます。

休む場所あると助かる物
休憩室の椅子アイマスク、ネックピロー、羽織れる上着
車の中(車通勤の人)アイマスク、ブランケット、目覚まし
仮眠室耳栓、眠る時間を知らせる目覚まし

夜勤に持っていくと便利な物は夜勤の持ち物リストでまとめています。

自分に合う働き方かも考える

部屋を整え、眠る時間の枠を決めても、夜勤の回数が多くて眠る時間がとれないこともありますよね。そんな時は、勤務の組み方や仮眠のとりやすさで職場を選び直すのも一つの方法です。

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夜勤の寝方でよくある相談

「何時間寝ればいい?」「すぐ目が覚める」の相談が多い

夜勤の寝方については、明けに何時間寝れば戻るのか、すぐ目が覚めてしまう、寝る時間が決まらない、といった相談がよく寄せられます。代表的な5つに答えます。

夜勤明けに寝ると、3〜4時間で目が覚めてしまいます

ふだんは6〜7時間眠っているのに、夜勤明けは3〜4時間で目が覚めてしまう、という相談です。昼の眠りは、光や音で途中で目が覚めやすいんです。

まずは部屋づくりのチェックリストで、光と音を防げているか確かめてみてください。それでも短くなる日は、夕方の仮眠や夜の眠りで、1日の中で眠る時間を足すように考えると楽になります。

0時から9時の夜勤を始めたけど、いつ寝ればいい?

0時から始まる夜勤を始めたけれど、寝る時間が分からない、という相談です。夜勤前に夜の早い時間に短く眠り、夜勤明けに帰宅後まとめて眠る、という枠が組み立てやすいです。

例えば、20時から22時ごろに仮眠をとって出勤し、帰宅後は10時ごろから夕方まで眠る、という流れです。休みの日も、起きる時刻を大きくずらさないようにしておきましょう。

夜勤で寝ていないのに、家に帰ると2時間しか眠れません

夜勤中に一睡もしていないのに、帰宅後に2時間ほどで目が覚めてしまう、という相談です。気が張っていたり、昼の明るさや音があったりすると、そうなることもあります。

帰宅後の順番を毎回同じにして、暗く静かな部屋で横になる習慣を作ってみてください。眠れない日が続いて生活に支障がある時は、医療機関に相談しましょう。

夜勤明けの翌日、何時間寝れば体が元に戻る?

夜勤明けの翌日に、どれくらい眠れば普段の調子に戻るのか知りたい、という相談です。必要な睡眠の長さは人によって違うので、何時間とは言い切れません。

目安にしたいのは、眠った時間の長さより「翌日の昼に強い眠気が残っていないか」です。眠気が残る日は、その夜は少し早めに横になってみてください。

夜勤専属でも、寝る時間がバラバラだと良くない?

夜勤だけで働いているけれど、寝る時間が日によってバラバラだという相談です。夜勤だけで働く人は、眠る時間をそろえやすいのが良いところなんです。

よくあるバラつきそろえ方の例
明けの日によって寝る時刻が違う帰宅後の順番を決めて、同じ時刻に横になる
休みの日だけ夜に眠る休みの日も起きる時刻を大きくずらさない
眠くなった時に寝ている眠る時間の枠を先に決める
夜勤前・夜勤中・夜勤明けに、いつ・どれくらい眠るかを勤務の時間帯ごとに決める流れを示した図解

よくある質問

夜勤の前は何時間寝ておけばいいですか?

必要な睡眠の長さは人によって違います。前の晩はいつもどおり眠り、出勤前に時間を決めて短い仮眠を足す形が組み立てやすいです。

昼に眠る部屋づくりで、まず何をそろえればいいですか?

目が覚める理由がいちばん多いものから始めるのがおすすめです。光なら遮光カーテンやアイマスク、音なら耳栓から試してみてください。

夜勤中の仮眠は何分くらいがいいですか?

厚生労働省の睡眠ガイドでは、0時から4時の間に始める20〜50分の仮眠が紹介されています。職場の休憩のルールを確かめたうえで取り入れてみてください。

夜勤の前に昼寝をしすぎてしまいます。どうすればいいですか?

目覚ましを2つかける、起きたらすぐカーテンを開けるなど、起きる時刻を守る工夫をしてみてください。仮眠の前に、起きた後の予定を1つ決めておくのもおすすめです。

眠れない日が続く時はどうすればいいですか?

部屋づくりや眠る時間の枠を見直しても眠れない日が続き、生活に支障がある時は、医療機関に相談してみてください。夜勤の回数など、働き方を見直すことも考えてみましょう。

まとめ

この記事の要点
  • 夜勤の寝方は、勤務の時間から逆算して眠る時間の枠を先に決める
  • 昼に眠る部屋は、光・音・温度の3つを順番に整える
  • 夜勤前は、いつもどおり眠ったうえで出勤前に短い仮眠を足す
  • 夜勤明けは、次の勤務に合わせて寝方を選ぶ
  • 夜勤中の仮眠は0時から4時に始める20〜50分が目安

まずは今の寝室を、光・音・温度のチェックリストで見直してみてください。最新の睡眠ガイドの内容は厚生労働省のサイトで確認できます。夜勤そのものの基本は夜勤とはで紹介しています。

夜勤ガイド

夜勤ガイド 編集部

夜勤の仕事の種類や探し方、深夜手当や休憩のルール、介護・工場・コンビニなど業種別の働き方、夜勤明けの過ごし方まで、夜勤で働く人と夜勤を始めたい人の目線で整理している情報サイトです。 公式サイト

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